春の住み替えフェア

こんにちは(#^^#) 経理部の末吉です。

今年もあとわずかとなり、年々月日が経つのが早いなと感じております。

みなさま体調を崩さないようお気を付けください(^^)/

そして、来年の話ですが、2026年1月10日から「春の住み替えフェア」が、始まります( *´艸`)

【期間】2026年1月10日(土)~3月8日(日)

家を売りたい!買いたい!などご相談ください。皆様のお役にたてれば幸いです。(#^.^#)

【年末年始のお知らせ】

2025年12月28日(日)から2026年1月4日(日)まで年末年始のお休みとなります。

年始は1月5日(月)から営業いたします。

不動産でココカラ始まる幸せを創る!を目指し、これからも地域やお客様のお役に立てれば、幸いです。(*^^)v

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季節外れのBBQ

こんにちは!営業1課の渡邊です。

先日、久しぶりにみんなでバーベキューをしました。
外で火を起こして、食材を並べて、ただそれだけの時間なのに、不思議と心がゆっくりほどけていく感覚がありました。

自然の中で過ごしていると、普段はなかなか意識しない「季節」というものを強く感じます。
日本には春夏秋冬があり、それぞれに違った表情があるのは、やはり素晴らしい文化だなと改めて思いました。
この日は風も気持ちよく、空の色や匂いまで含めて、「今この瞬間」を楽しめた時間だった気がします。

こうして自然に触れると、仕事のこと、将来のこと、いろいろな思いが自然と頭に浮かんできます。
忙しい日々の中でも、立ち止まって季節を感じる時間を持つことの大切さを、改めて教えてもらった気がしました。

ちなみに、私はお酒が大好きなので(笑)、
こういう場ではついつい一杯、また一杯と進んでしまいます。
やっぱり、気の合う人たちと飲むお酒は格別ですね。

仕事も大切ですが、こうした時間があるからこそ、
また前向きに頑張れるのだと思います。
これからも、人とのつながりや季節の移ろいを大切にしながら、日々を過ごしていきたいです。

「ちょっと一杯どうですか?」
そんな気軽なお誘い、大歓迎です。
是非誘ってみてください。飛んで喜びます。

それではまた!!

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おすすめ物件のご紹介!

本日は、宣伝させてください!

先日まで5,380万円で販売されていた
《エグザ・ガーデンブリーズ館》が、4,980万円(税込)まで価格改定されました!

つまり、400万円ダウンです!


■「和の設え」という贅沢

今回の物件は、チラシでも目を引く“和のしつらえ”が特徴。
来客時に「おっ」となる玄関のつくり、
石貼りのアプローチ、木の柵、照明演出など——

余計な装飾ではなく、上質な“間”を楽しむ空間設計になっています。

写真を見た瞬間に、
「ここは普通のマンションじゃないな」と感じるはずです。


■24帖のLDKと動線が魅力

24帖のゆったりLDK
・ベンチ収納やキッチン背面の動線
・ファミリー導線を意識した収納の多さ

特にキッチンは、
作業スペース→家電→収納→冷蔵庫の配置がスムーズで、料理が好きな方に刺さります。



■立地も生活がイメージしやすい

・京王線/JRが使えるアクセス
・買い物・飲食・生活圏が揃うロケーション
・八王子エリアの中でも人気ゾーン

生活イメージを作りやすい場所です。


■「検討する価値あり」

価格が動いた瞬間は、
物件が動く確率も一気に高くなります。

・リノベ済でそのまま入居したい
・デザイン性が高い家がいい
・広いLDKで暮らしたい
・中古でも“内容で勝負”したい

そんな方にはジャストな物件です。

いつでもご案内できますので、是非お問い合わせくださいませ!

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毎年恒例

師走ですねー

あと今年も残りわずか…

上原家は毎年恒例の神奈川県にある宮ケ瀬ダムのイルミネーションに行ってまいりました。

末っ子は今年の2月生まれの為、今年が初参戦。

キョロキョロしておりましたwww

ここは出店がいっぱい有り、あったかいごはんを食べながらイルミネーションを堪能できるのでおススメです。

今年のブログはこれで最後になるかと思いますが、来年も上原家のブログよろしくお願いいたします。

良いお年をー!!!

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インダストリアルを嗜む今日この頃。

工事部担当勝見です!弊社物件リフォーム終わり、そちらの紹介です!

今回のリフォームテーマは

【男心を刺激する“黒の美学”。インダストリアルを極めたリフォーム物件】

今回ご紹介するのは、
**「黒を主役にしたインダストリアル空間」**をテーマに、細部にまで徹底的にこだわり抜いたリフォーム現場です。

入った瞬間に感じるのは、住宅というよりも、
上質なラウンジや秘密基地のような“非日常のかっこよさ”
暮らす人の美意識を代弁するように、各所に“男前デザイン”のエッセンスが散りばめられています。

ここからは、その魅力を空間ごとに掘り下げてご紹介します。


■ 黒の質感を極めた、唯一無二のモノトーン空間

まず目を引くのが、住まい全体に統一された黒のコーディネート

・照明器具
・ドア・建具
・スイッチ・コンセント
・金物
・巾木や見切りのディテール

これらをすべて“黒”で統一したことで、空間に一体感が生まれ、無骨でありながらも洗練された美しさが際立ちます。

特に注目したいのは、単なる黒ではなく、マット・半艶・重厚感のある金属黒など“質感の違い”を織り交ぜている点

例えばスイッチはインダストリアルに寄せたマットブラック、
ドア金物は重厚な鉄の質感があるブラック…と、細部にまで素材の個性を調和させています。

これにより黒一色でありながら、のっぺりしない、
**“奥行きのあるモノトーン”**に仕上がりました。


■ キッチンは空間演出を極めた「光の主役ステージ」

今回のリフォームでもっとも象徴的な場所。それがキッチンです。

一般的な住宅とは異なり、あえて天井を低く設定し、
その段差に間接照明を仕込むという大胆な設計を採用。

天井が柔らかい光で浮かび上がり、
空間に“陰影のリズム”が生まれることで、

・落ち着いて過ごせるラウンジの雰囲気
・料理する時間が映えるステージ感
・空間に奥行きを与える視覚効果

が同時に成り立つようにデザインされています。

さらに注目すべきは、アーチ形状の開口を持つカウンター

直線と無骨さが主役になりがちなインダストリアル空間に、
柔らかい曲線が加わることで、空間に表情と上質さをもたらしています。

アーチの下から漏れる間接照明が、
黒のカウンターやキッチン天板を美しく照らし、
毎日の家事が“特別な時間”へと変化するデザインです。


■ 水まわりは“生活感ゼロ”を追求したモノトーン仕上げ

洗面・浴室・トイレといった水まわりも、モノトーンで統一されたハイクラス仕様に。

造作洗面は無駄な線を極力なくし、
黒のアイアンフレームやスクエア型のミラーを採用することで、
ホテルライクなクールさを演出。

床材・壁材・水栓までも色調をそろえ、
“男性の理想である生活感のない水まわり”を徹底的に追及しました。

造作の陰影が映え、日常のルーティンがまるでラグジュアリーな時間に変わる……
そんな空気感を持つ空間に仕上がっています。


■ 5台駐車のガレージは、男の憧れを詰め込んだ秘密基地。

今回の住宅で、もう1つの見どころがこの広大なガレージ。

なんと車が5台入る圧倒的なスケール
ただ“停める”ための空間ではなく、
オーナーが長く過ごしたくなる“居場所”としてデザインされています。

・スポットライトで愛車を照らす演出
・工具やギアが映える無骨な壁面
・作業スペースとしての機能性
・ブラック×シルバーの産業的な色使い

これらが融合し、ガレージそのものが“ひとつの作品”となっています。

車を眺めながらコーヒーを飲む。
週末はお気に入りのギアを磨く。
仲間を呼んでクルマ談義を楽しむ。

そんな大人の趣味時間を存分に楽しめる、
まさに“男の夢を叶えるガレージ”です。


■ まとめ

黒を知り尽くし、インダストリアルの魅力を最大化した今回のリフォーム。

細部の金物、光のデザイン、造作のライン、素材の選び方……
そのどれもが、
「住まいを自分らしさの象徴にしたい」
というオーナーの想いと、設計者の美意識の結晶です。

住む場所ではなく、
**“自分の世界を表現する場所”**としての住まいを求める方には、
必ず心に刺さる空間に仕上がりました。

―――――――――――――――――

キッチンはアイランドキッチン!!天井を下げても元々天井が高い物件なので閉鎖間無し!
丸鏡が特徴的な造作洗面台。ライトの色も何と変えれます!
ガレージは天井高くスペースも十分!壁と天井を再塗装して締まりのある空間に!この中で趣味に没頭するのもいいですね!
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ノスタルジックな西荻窪

数十年前年に週2,3度よく訪れていた西荻窪

数年ぶりに訪れる機会がありました

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旅の本屋のまど

[旅行]の本屋さんですが

猫の本、食事の本、旅に関連付けできる様々な書籍がありました

お店にいるだけでワクワク妄想がひろがるとても素敵な本屋さんです

のまどさんのお隣にはなんとも個性的な喫茶店があります

近くは通っているけれど、目的地に一直線に向かっている日常

ちょっと寄り道をすると素敵な時間がありました

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THE★JOJO WORLD

こんにちは!リフォーム事業部の柴田です!

この前のお休みに『ジョジョの奇妙な冒険』の体験型公式ショップであるTHE★JOJO WORLDに行ってきました~!

JOJO WORLDは過去に一時的なイベントとして開催されることはありましたが、今年から常設店として渋谷パルコにオープンしています!!

店舗限定グッズ、アトラクションやミニゲームの体験、コラボメニューの提供などジョジョの世界観が楽しめるショップです! 本編に出てくるスタンドの矢に触れることができたり、メメタァできたりとジョジョ好きには楽しくてたまらない空間でした!

魅力的な商品がずらりと並んでいて、ポスターやグラスなどその他いろいろ購入してしまいました💸

日によって予約が必要だったり整理券が配布されてたりするそうなので最新情報をチェックしていくのが安心です!

ジョジョ好きな方もそうでない方もぜひ足を運んでみてください~✨👊

オフィシャルサイト:https://bandainamco-am.co.jp/official_shop/jojo/

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THREE GONG. in バンテリンドームに参加してきました!

2025.11.20(Thu)
バンテリンドームで試合をしてきました。
https://three-gong.com/

軟式野球の大会とは思えないスケールのデカさ…。

バンテリンドームの人工芝を踏みしめた瞬間、胸の奥がすっと熱くなりました。普段は人事としてデスクの前で仕事をしている身でも、野球場に立つと、少年の頃のスイッチが軽やかに入るのがわかります。今回参加した大会「THREE GONG.」は、そんなスイッチを全開にしてくれる不思議な舞台でした。

自分が所属する NBS は、元プロや元社会人実業団選手、元独立リーガーなど、さまざまなバックボーンを持ったメンバーが集まっているチームです。
対戦相手は、なんと 中日ドラゴンズOBチーム。あのバンテリンドームで、レジェンドたちと対峙するというだけで、ちょっとした夢の続きに迷い込んだような感覚になります。

試合結果は……シンプルに言うと負け。ただ、スコア以上に胸いっぱいになるものが残りました。プロで活躍した選手たちの存在感は、球場に立つだけで伝わってくるものですが、もうひとつ強烈だったのは ファンの熱量 です。

平日の日中という、普通なら人が集まりにくい時間帯のはずなのに、スタンドには多くのドラゴンズファンが駆けつけていました。応援ボードを掲げる人、ユニフォーム姿の親子、スマホ片手に選手の一挙手一投足を追うファン。プロとして歩んできた時間がどれだけ人の心を動かしてきたか、その積み重ねを目の当たりにしたような気がしました。

投げながらふと客席を見上げると、こちらに向けられる視線の温度がとんでもなく高い。野球って、競技そのものの魅力だけじゃなく、人が人を応援する文化の塊なんだと再確認しました。

今回の試合映像は、17ライブYouTube にアップロードされる予定です。バンテリンドームの空気感、OB選手たちとの対戦、そしてなぜかテンションが高めのNBS・背番号99の姿も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。

写真前列右から3番目。今年現役を引退された祖父江投手の横をずうずうしく陣取った。

会社のブログらしくまとめるなら、「挑戦する場に立つと、人は何歳でもワクワクする」という話なのですが、個人的には「プロ野球選手ってやっぱすごい」という気持ちがずっと残っています。ファンの熱量が会場全体を包み込む、あの独特の空気は忘れられません。

また機会があれば、あの場所に戻りたい。そのためにも、まずは日々の仕事と練習をしっかり積み重ねていこうと思います。
野球は人生とよく似ていて、積み重ねたぶんだけ景色が変わる——そんなことを感じた一日でした。

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社員旅行✈

10月に社員旅行で沖縄に行ってきました!

今回が初めての沖縄ということもあり、海風や街の雰囲気など、普段とは違う空気に触れるだけでとても新鮮でした。

初日は、あぐー豚しゃぶしゃぶで有名な「みるく」へ。
お肉が驚くほど柔らかく、脂の甘みも抜群で、今まで食べたしゃぶしゃぶの中で間違いなくナンバーワンにランクインしました!

翌日はアメリカンビレッジで、ステーキが人気の「88」に行きました。
こちらのお肉もとても柔らかく、ジューシーで大満足の味でした。

↑【ステーキハウス88】

美味しいものをたくさん食べられて、すごく楽しい3日間の社員旅行になりました!

ぜひ、旅行先に迷われた際は沖縄を候補に入れてみてください!

それでは、また!

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【スペイン】バルセロナの旅!

今回はスペイン・バルセロナに行った際のお話をさせていただきます!

スペイン・バルセロナは地中海に面した国際都市です。
歴史・芸術・建築・サッカー・グルメ、どれを取っても魅力が詰まった“ヨーロッパ屈指の観光都市”として世界中の人を惹きつけています。
そんなバルセロナの特徴としては、

  • 芸術と建築の街
  • 地中海のリゾート都市
  • サッカーの中心地
  • 食が美味しい
    そんな魅力が詰まった“歩くだけで楽しい街”です。
ヨーロッパならではのきれいな街並みです!

スペイン・バルセロナに言った理由はなんといってもあの有名なサグラダファミリアを生で見るためです!!サグラダ・ファミリアは、世界で最も有名な“未完成の大聖堂”として知られています。1882年に建設が始まり、ガウディが生涯を捧げた巨大建築は、140年を超えてもなお工事が続けられています。ガウディは「自然こそが最高の芸術」と考えており、建物全体には木々を思わせる柱、森に差し込む光のようなステンドグラス、自然界の曲線を模した外観など、その思想が余すことなく表現されています。外側には性格の異なる三つのファサードが存在し、ガウディ本人が手がけた温かみのある“生誕のファサード”、イエスの苦難を角ばった彫刻で表した“受難のファサード”、そして現在も建設が進む壮大な“栄光のファサード”が堂々と並びます。完成後は18本の塔が立ち、中央のイエス塔は高さ172.5メートルに達し、街を象徴する存在です。サグラダ・ファミリアは、宗教建築でありながら一つの巨大な芸術作品として進化し続けており、その姿を見られるのは、未完成の時代に生きる私たちだけの特権とも言える存在だと思っております!

夜は近くの池に反射して非常にきれいです!
特等席でのディナーになります!

また、スペインに行った際にはぜひ本場のパエリアを食べてみてください!
スペインを代表する料理として知られるパエリアは、主にバレンシア地方を発祥とする伝統的な米料理です。大きくて浅い専用の鉄鍋で米を炊き上げるのが特徴で、米に旨味を吸わせながら“おこげ(ソカラット)”を作る独特の調理法によって、香ばしさと濃厚な味わいが生まれます。パエリアと聞くと海老やムール貝が並ぶ“魚介パエリア”を思い浮かべる人が多いですが、実は元祖は鶏肉やウサギ肉、インゲン豆などを使った“バレンシア風パエリア”。現在では、魚介、肉、野菜、イカ墨(アロス・ネグロ)、ミックスなど地域やお店によって個性豊かなスタイルが楽しめます。また、パエリアは「皆で囲んで食べる料理」としての文化的な意味も大きく、家族の集まりや祝祭日、友人との食事の席で頻繁に登場します。色鮮やかな見た目と豪華な盛り付けも魅力で、スペインの食文化を象徴する存在で本当に美味しかったです!!

また、その独特な景観から、世界中の広告・映像作品でロケ地として使われている世界遺産にもなっているグエル公園にも行ってきました!
バルセロナの高台にあるグエル公園は、ガウディが手がけた世界遺産で、自然と独創的な建築が融合した公園で、カラフルなタイルのドラゴンや波打つベンチ、柱が森のように広がるホールなど、ガウディらしい曲線美と遊び心が随所にあふれています。高台からは街と地中海を一望でき、バルセロナを象徴する人気スポットです!

非常に独創的なデザインの公園です!

最後には現地の方におススメされた夜景スポットに行ってきました!!

サグラダファミリアも見れる夜景です!

バルセロナは、街そのものがガウディ建築に彩られたアートのような都市で、地中海の開放感と国際都市ならではの活気が共存しています。パエリアやタパスなど食文化も豊かで、日本人にも親しみやすい味わいが多いのが魅力です。人々は明るく、細かいことにこだわらない“ゆったりした国民性”が街の空気にも表れており、困ったときには自然に助けてくれる人情味も感じられます。観光でも滞在でも、訪れる人を受け入れる柔らかい雰囲気があるように感じました!
皆さんも行く機会があればぜひ!!スペイン・バルセロナおススメです!

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