師走ですねー
あと今年も残りわずか…
上原家は毎年恒例の神奈川県にある宮ケ瀬ダムのイルミネーションに行ってまいりました。
末っ子は今年の2月生まれの為、今年が初参戦。
キョロキョロしておりましたwww
ここは出店がいっぱい有り、あったかいごはんを食べながらイルミネーションを堪能できるのでおススメです。
今年のブログはこれで最後になるかと思いますが、来年も上原家のブログよろしくお願いいたします。
良いお年をー!!!


2025年12月18日
admin
師走ですねー
あと今年も残りわずか…
上原家は毎年恒例の神奈川県にある宮ケ瀬ダムのイルミネーションに行ってまいりました。
末っ子は今年の2月生まれの為、今年が初参戦。
キョロキョロしておりましたwww
ここは出店がいっぱい有り、あったかいごはんを食べながらイルミネーションを堪能できるのでおススメです。
今年のブログはこれで最後になるかと思いますが、来年も上原家のブログよろしくお願いいたします。
良いお年をー!!!


2025年12月8日
admin
工事部担当勝見です!弊社物件リフォーム終わり、そちらの紹介です!
今回ご紹介するのは、
**「黒を主役にしたインダストリアル空間」**をテーマに、細部にまで徹底的にこだわり抜いたリフォーム現場です。
入った瞬間に感じるのは、住宅というよりも、
上質なラウンジや秘密基地のような“非日常のかっこよさ”。
暮らす人の美意識を代弁するように、各所に“男前デザイン”のエッセンスが散りばめられています。
ここからは、その魅力を空間ごとに掘り下げてご紹介します。
まず目を引くのが、住まい全体に統一された黒のコーディネート。
・照明器具
・ドア・建具
・スイッチ・コンセント
・金物
・巾木や見切りのディテール
これらをすべて“黒”で統一したことで、空間に一体感が生まれ、無骨でありながらも洗練された美しさが際立ちます。
特に注目したいのは、単なる黒ではなく、マット・半艶・重厚感のある金属黒など“質感の違い”を織り交ぜている点。
例えばスイッチはインダストリアルに寄せたマットブラック、
ドア金物は重厚な鉄の質感があるブラック…と、細部にまで素材の個性を調和させています。
これにより黒一色でありながら、のっぺりしない、
**“奥行きのあるモノトーン”**に仕上がりました。
今回のリフォームでもっとも象徴的な場所。それがキッチンです。
一般的な住宅とは異なり、あえて天井を低く設定し、
その段差に間接照明を仕込むという大胆な設計を採用。
天井が柔らかい光で浮かび上がり、
空間に“陰影のリズム”が生まれることで、
・落ち着いて過ごせるラウンジの雰囲気
・料理する時間が映えるステージ感
・空間に奥行きを与える視覚効果
が同時に成り立つようにデザインされています。
さらに注目すべきは、アーチ形状の開口を持つカウンター。
直線と無骨さが主役になりがちなインダストリアル空間に、
柔らかい曲線が加わることで、空間に表情と上質さをもたらしています。
アーチの下から漏れる間接照明が、
黒のカウンターやキッチン天板を美しく照らし、
毎日の家事が“特別な時間”へと変化するデザインです。
洗面・浴室・トイレといった水まわりも、モノトーンで統一されたハイクラス仕様に。
造作洗面は無駄な線を極力なくし、
黒のアイアンフレームやスクエア型のミラーを採用することで、
ホテルライクなクールさを演出。
床材・壁材・水栓までも色調をそろえ、
“男性の理想である生活感のない水まわり”を徹底的に追及しました。
造作の陰影が映え、日常のルーティンがまるでラグジュアリーな時間に変わる……
そんな空気感を持つ空間に仕上がっています。
今回の住宅で、もう1つの見どころがこの広大なガレージ。
なんと車が5台入る圧倒的なスケール。
ただ“停める”ための空間ではなく、
オーナーが長く過ごしたくなる“居場所”としてデザインされています。
・スポットライトで愛車を照らす演出
・工具やギアが映える無骨な壁面
・作業スペースとしての機能性
・ブラック×シルバーの産業的な色使い
これらが融合し、ガレージそのものが“ひとつの作品”となっています。
車を眺めながらコーヒーを飲む。
週末はお気に入りのギアを磨く。
仲間を呼んでクルマ談義を楽しむ。
そんな大人の趣味時間を存分に楽しめる、
まさに“男の夢を叶えるガレージ”です。
黒を知り尽くし、インダストリアルの魅力を最大化した今回のリフォーム。
細部の金物、光のデザイン、造作のライン、素材の選び方……
そのどれもが、
「住まいを自分らしさの象徴にしたい」
というオーナーの想いと、設計者の美意識の結晶です。
住む場所ではなく、
**“自分の世界を表現する場所”**としての住まいを求める方には、
必ず心に刺さる空間に仕上がりました。
―――――――――――――――――



2025年12月5日
admin
数十年前年に週2,3度よく訪れていた西荻窪
数年ぶりに訪れる機会がありました

旅の本屋のまど
[旅行]の本屋さんですが
猫の本、食事の本、旅に関連付けできる様々な書籍がありました
お店にいるだけでワクワク妄想がひろがるとても素敵な本屋さんです








のまどさんのお隣にはなんとも個性的な喫茶店があります




近くは通っているけれど、目的地に一直線に向かっている日常
ちょっと寄り道をすると素敵な時間がありました
admin
こんにちは!リフォーム事業部の柴田です!
この前のお休みに『ジョジョの奇妙な冒険』の体験型公式ショップであるTHE★JOJO WORLDに行ってきました~!
JOJO WORLDは過去に一時的なイベントとして開催されることはありましたが、今年から常設店として渋谷パルコにオープンしています!!
店舗限定グッズ、アトラクションやミニゲームの体験、コラボメニューの提供などジョジョの世界観が楽しめるショップです! 本編に出てくるスタンドの矢に触れることができたり、メメタァできたりとジョジョ好きには楽しくてたまらない空間でした!
魅力的な商品がずらりと並んでいて、ポスターやグラスなどその他いろいろ購入してしまいました💸
日によって予約が必要だったり整理券が配布されてたりするそうなので最新情報をチェックしていくのが安心です!
ジョジョ好きな方もそうでない方もぜひ足を運んでみてください~✨👊



admin
2025.11.20(Thu)
バンテリンドームで試合をしてきました。
https://three-gong.com/

バンテリンドームの人工芝を踏みしめた瞬間、胸の奥がすっと熱くなりました。普段は人事としてデスクの前で仕事をしている身でも、野球場に立つと、少年の頃のスイッチが軽やかに入るのがわかります。今回参加した大会「THREE GONG.」は、そんなスイッチを全開にしてくれる不思議な舞台でした。
自分が所属する NBS は、元プロや元社会人実業団選手、元独立リーガーなど、さまざまなバックボーンを持ったメンバーが集まっているチームです。
対戦相手は、なんと 中日ドラゴンズOBチーム。あのバンテリンドームで、レジェンドたちと対峙するというだけで、ちょっとした夢の続きに迷い込んだような感覚になります。
試合結果は……シンプルに言うと負け。ただ、スコア以上に胸いっぱいになるものが残りました。プロで活躍した選手たちの存在感は、球場に立つだけで伝わってくるものですが、もうひとつ強烈だったのは ファンの熱量 です。
平日の日中という、普通なら人が集まりにくい時間帯のはずなのに、スタンドには多くのドラゴンズファンが駆けつけていました。応援ボードを掲げる人、ユニフォーム姿の親子、スマホ片手に選手の一挙手一投足を追うファン。プロとして歩んできた時間がどれだけ人の心を動かしてきたか、その積み重ねを目の当たりにしたような気がしました。
投げながらふと客席を見上げると、こちらに向けられる視線の温度がとんでもなく高い。野球って、競技そのものの魅力だけじゃなく、人が人を応援する文化の塊なんだと再確認しました。
今回の試合映像は、17ライブ や YouTube にアップロードされる予定です。バンテリンドームの空気感、OB選手たちとの対戦、そしてなぜかテンションが高めのNBS・背番号99の姿も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。

会社のブログらしくまとめるなら、「挑戦する場に立つと、人は何歳でもワクワクする」という話なのですが、個人的には「プロ野球選手ってやっぱすごい」という気持ちがずっと残っています。ファンの熱量が会場全体を包み込む、あの独特の空気は忘れられません。
また機会があれば、あの場所に戻りたい。そのためにも、まずは日々の仕事と練習をしっかり積み重ねていこうと思います。
野球は人生とよく似ていて、積み重ねたぶんだけ景色が変わる——そんなことを感じた一日でした。
2025年12月4日
admin
10月に社員旅行で沖縄に行ってきました!
今回が初めての沖縄ということもあり、海風や街の雰囲気など、普段とは違う空気に触れるだけでとても新鮮でした。
初日は、あぐー豚しゃぶしゃぶで有名な「みるく」へ。
お肉が驚くほど柔らかく、脂の甘みも抜群で、今まで食べたしゃぶしゃぶの中で間違いなくナンバーワンにランクインしました!

翌日はアメリカンビレッジで、ステーキが人気の「88」に行きました。
こちらのお肉もとても柔らかく、ジューシーで大満足の味でした。

↑【ステーキハウス88】
美味しいものをたくさん食べられて、すごく楽しい3日間の社員旅行になりました!
ぜひ、旅行先に迷われた際は沖縄を候補に入れてみてください!
それでは、また!
2025年12月1日
admin
今回はスペイン・バルセロナに行った際のお話をさせていただきます!
スペイン・バルセロナは地中海に面した国際都市です。
歴史・芸術・建築・サッカー・グルメ、どれを取っても魅力が詰まった“ヨーロッパ屈指の観光都市”として世界中の人を惹きつけています。
そんなバルセロナの特徴としては、

スペイン・バルセロナに言った理由はなんといってもあの有名なサグラダファミリアを生で見るためです!!サグラダ・ファミリアは、世界で最も有名な“未完成の大聖堂”として知られています。1882年に建設が始まり、ガウディが生涯を捧げた巨大建築は、140年を超えてもなお工事が続けられています。ガウディは「自然こそが最高の芸術」と考えており、建物全体には木々を思わせる柱、森に差し込む光のようなステンドグラス、自然界の曲線を模した外観など、その思想が余すことなく表現されています。外側には性格の異なる三つのファサードが存在し、ガウディ本人が手がけた温かみのある“生誕のファサード”、イエスの苦難を角ばった彫刻で表した“受難のファサード”、そして現在も建設が進む壮大な“栄光のファサード”が堂々と並びます。完成後は18本の塔が立ち、中央のイエス塔は高さ172.5メートルに達し、街を象徴する存在です。サグラダ・ファミリアは、宗教建築でありながら一つの巨大な芸術作品として進化し続けており、その姿を見られるのは、未完成の時代に生きる私たちだけの特権とも言える存在だと思っております!


また、スペインに行った際にはぜひ本場のパエリアを食べてみてください!
スペインを代表する料理として知られるパエリアは、主にバレンシア地方を発祥とする伝統的な米料理です。大きくて浅い専用の鉄鍋で米を炊き上げるのが特徴で、米に旨味を吸わせながら“おこげ(ソカラット)”を作る独特の調理法によって、香ばしさと濃厚な味わいが生まれます。パエリアと聞くと海老やムール貝が並ぶ“魚介パエリア”を思い浮かべる人が多いですが、実は元祖は鶏肉やウサギ肉、インゲン豆などを使った“バレンシア風パエリア”。現在では、魚介、肉、野菜、イカ墨(アロス・ネグロ)、ミックスなど地域やお店によって個性豊かなスタイルが楽しめます。また、パエリアは「皆で囲んで食べる料理」としての文化的な意味も大きく、家族の集まりや祝祭日、友人との食事の席で頻繁に登場します。色鮮やかな見た目と豪華な盛り付けも魅力で、スペインの食文化を象徴する存在で本当に美味しかったです!!
また、その独特な景観から、世界中の広告・映像作品でロケ地として使われている世界遺産にもなっているグエル公園にも行ってきました!
バルセロナの高台にあるグエル公園は、ガウディが手がけた世界遺産で、自然と独創的な建築が融合した公園で、カラフルなタイルのドラゴンや波打つベンチ、柱が森のように広がるホールなど、ガウディらしい曲線美と遊び心が随所にあふれています。高台からは街と地中海を一望でき、バルセロナを象徴する人気スポットです!


最後には現地の方におススメされた夜景スポットに行ってきました!!

バルセロナは、街そのものがガウディ建築に彩られたアートのような都市で、地中海の開放感と国際都市ならではの活気が共存しています。パエリアやタパスなど食文化も豊かで、日本人にも親しみやすい味わいが多いのが魅力です。人々は明るく、細かいことにこだわらない“ゆったりした国民性”が街の空気にも表れており、困ったときには自然に助けてくれる人情味も感じられます。観光でも滞在でも、訪れる人を受け入れる柔らかい雰囲気があるように感じました!
皆さんも行く機会があればぜひ!!スペイン・バルセロナおススメです!
admin
こんにちわ!!
森です。
10月に初めての社員旅行に行ってきました!!
場所は沖縄!
沖縄には何度かお邪魔させていただいておりますが、こんな大人数で行くことはなかなかないので、すごく楽しかったです!

先輩方と国際通りなど飲み歩きいつもの仕事モードとは違う姿を見て新鮮でした。
2泊3日で行かせていただきましたが、3日ともすごく楽しくて息抜きというものができました。
個人的には、仕事でも席が隣の齋藤さんと色々のみに行った際にカラオケ居酒屋に入り、お店を一つにしたことが楽しかったです!
齋藤さん、ありがとうございました!!


写真には白尾のみとなっておりますが、加藤ともずっと一緒にいて絆というものがさらに深まったのかなと思いました!
次回は、沖縄の海の中をご紹介させていただきます。
皆様も是非ご家族、友人、恋人と沖縄に行ってみてください!
2025年11月30日
admin
いつもお読みいただきありがとうございます。営業2課の根本真之介です。
今日は、以前から少しずつお伝えしていた 宅地建物取引士(宅建)試験 について、正式なご報告があります。

このたび――
無事に合格しました!
合格証も手元に届き、ようやくほっと胸を撫でおろしています。
思い返せば、仕事をしながらの勉強というのは決して楽ではありませんでした。
日々の業務の合間にコツコツと、時には夜遅くまでテキストに向き合い、過去問を解き、覚えては忘れ、また覚える…そんな日々の繰り返しでした。
ですが、今回合格することができたのは、やはり 周りの支えがあったからこそ だと強く感じています。
特に、私が本当にありがたかったのは、
業務時間の中で勉強する機会をつくってくれた会社の理解とサポートです。
不動産のプロとしてお客様により良い提案をするために、
「宅建は絶対に必要な知識だから」と、積極的に背中を押してくれた環境には、感謝してもしきれません。
時間をつくってくださった会社、温かく応援してくれた同僚の皆。合格を願ってくれたお客様。すべての方のおかげでこの結果につながったと思っています。
本当にありがとうございました!!

admin
こんにちは!東(ひがし)です!
実は10月26日に横浜マラソンがあり、人生で初めてフルマラソンに挑戦しました。
目標はサブ4(4時間以内に走り切ること)。
スタート直後は、周囲の歓声や雰囲気でいつも以上のペースで走りました。
22キロで1時間50分。目標よりも早いペースで半分を走り切り、心の中では「余裕でサブ4いけるじゃん」と思ってました。
しかし、そんなうまくいきませんでした。30キロを過ぎたあたりで両足を攣り、失速し、結果4時間6分でゴールを迎えました。
ゴール後は吐き気がするほどきつかったですが、走って良かったなと思います。
雨の中、スタートラインまで案内する人がいたり、給水所で水や食べ物を渡してくれる人がいたり、救護をしてくれる方がいたり、沿道にいる知らない人が「頑張れ~」と声をかけてくれたりと、改めて色々な人に支えられて生きているんだと感じさせられました。

来年の横浜マラソンもエントリーしたいと思います!