月別アーカイブ: 2月 2012

2012/2/28

MY PRECIOUS☆
カテゴリ:渡邊大樹日記

こんにちわ♪カソノです!

 

2月ももうすぐ終わりですね。。。。

早い!

 

そんなこんなですが、昨日のブログ担当みうらさんと同じく、

僕もまたまた土曜日に結婚式に行ってきました。

昨年の8月から、約半年で計6回の結婚式・・・・・

すさまじいプレッシャーを感じた半年でした。。。

(いろんな人からカソノは??って聞かれました。)

 

これが現在予定されている結婚式最終回でした。

今回は、高校からの親友です☆

新郎と親友なんですけど、実は奥様は僕が

大学生の頃に紹介したんです♪

仲人と言っても過言ではありません。

ということで、友人代表スピーチまでしてきた次第です。

緊張したぁ。。。。

 

 

 

 

 

 

↑とっても幸せそうです♪♪

 

今回は親友メンバーで、余興から二次会・三次会すべて

請け負ってやったので、かなりやりがいありました!

友達も泣いて喜んでくれたので、すごくうれしかったです☆彡

 

結婚っていいですね♪

 

たか・えっちゃん、結婚おめでとぉ~!!

 

2012/2/27

結婚式。
カテゴリ:三浦翔太日記

先日、わたくしは友人の結婚式に行ってきました。

友人はまさに美男・美女の夫婦でございます。

2人はとても幸せそうで、本当によかったです(^O^)

両親の手紙を読んでいるときはものすごく感動して、私も思わず泣いてしまいました(@_@;)

本当に2人にとっていい思い出になる1日だったと思います。

そして、「結婚って良いな」と心の奥で思った1日でありました笑

キットカットに頼めば、写真つきのを作ってくれるということは、初めて知りました。

本当に良いと思います。

八木岡夫妻!!

本当におめでとうございます。

2012/2/23

奥芝商店
カテゴリ:森田孝祐日記

先日、当社近くの美味しいスープカレー屋さん

奥芝商店に行ってまいりました。

20時頃行ったのですが私達で最後だったようで

スープ切れにギリギリ間に合いました(^^;)

 

 

 

 

東京都八王子子安町4-5-5

042-627-0134

正直いつも混んでます。

平均60分待ちは当たり前ですが、マイオーダーのカレーは美味しいですよ。

お勧めトッピングは角煮・玄米です!!

 

 

 

 

2012/2/19

センチュリー21 JAPAN CONVENTION 2012
カテゴリ:三原裕亮日記

先日センチュリー21 JAPAN CONVENTION 2012に参加してまいりました。

ザ・プリンスタワー東京で1500人を集め盛大に行われました。

当社は2011年に続き、店舗センチュリオンに選ばれ、この晴れやかな舞台で表彰を受けてまいりました。

 

 

これも一重に、日頃よりお世話になりました不動産業者様、

なによりご縁をつくらせていただきました、たくさんのお客様あっての

賞だと思っております。本当にたくさんのご縁をいただきありがとうございます。

 

また、個人の部では山本・浅川の二人がセンチュリオンの表彰をうけました。

シャッターチャンスを逃しました・・・・・。山本君おめでとう!

 

 

 

こちらはバッチリ! 浅川君おめでとう!

 

 

 

 

 

 

個人センチュリオンは、日本全国5000人いるセンチュリー21の営業の中でも、

わずか3%の営業しか選ばれない栄誉ある賞なのです。

 

1日がかりの表彰式でしたが、「また来年もこの場所に来たい!」と思える

有意義な1日でした。(ちなみに来年は名古屋で行われます)

 

この賞に恥じることのないように、プロ意識を持ちながら

「全てはお客様のために」日々精進していきたいと思います。

 

 

 

 

2012/2/17

雪!!!
カテゴリ:三浦翔太日記

今、まさにすごい雪が降っています。

もう降らないと思いましたが、まだこんなに降る時期なんですね。

だから最近寒く感じるんですね。

仕事を終わらせて早く帰らないと途中で止まっちゃいますよ(@_@;)

それでは、お疲れ様です。

2012/2/16

センチュリー21 ジャパンコンベンション
カテゴリ:ひごろのひごろく

火曜日はセンチュリー21の最大イベント「ジャパンコンベンション」が開催され

日本全国から約1500人が集まって表彰式・分科会・懇親会と一日がかりです。

弊社は2年連続で店舗センチュリオンと個人センチュリオンでは

山本君浅川君が受賞する事ができました。

多摩地区では店舗センチュリオンも個人センチュリオンも弊社だけ。

今年も頑張って来年の今頃受賞できるようにがんばろう!!

センチュリオンとは・・・

世界8400店舗のセンチュリー21加盟店、15万人の不動産プロフェッショナルの中で、国際本部で定める優秀者としての基準を満たした、わずか2%の店舗や営業スタッフに与えられる特別な称号です。

2012/2/11

清志くんと比呂志さん
カテゴリ:ひごろのひごろく

川上健一著 日めくり物語 小学館より

「いっぱい食べな」

認知症のでてきたおばあちゃんが
息子の清志に大きな海苔巻きをすすめました

タマゴとキュウリと梅干しの海苔巻きです

今日は小学3年生の清志の運動会

「いらねぇよ、給食、教室で食ってきた」

清志がいいました

生徒たちはお昼は家族とは別に
生徒たちだけで給食を食べることになっているのです

「そんなこといわないで食べな

やっと今年は運動会にくることができたんだから

ごめんねぇ
仕事が忙しくてずっと運動会にくることができなかったんだよ

かあちゃんもつらかったよ
毎年
比呂志にさみしい思いをさせちまって」

おばあちゃんはやさしく笑って清志に語りかけています

「比呂志はお父さんだよ
ぼくは清志だよ」

清志が口をとがらせました

おばあちゃんは清志を子どもの頃の夫だと思っているようでした

女手ひとつで夫を育てあげたおばあちゃんは
夫の運動会にはついに一度も顔を見せたことがなかったと夫からきいていました

それが突然
清志の運動会にいくといい
海苔巻きまで作ってしまったのです

すっ、と夫が海苔巻きに手を出しました

伸ばした手に
涙がポロポロこぼれていました

きれいな涙でした

夫は涙をふこうともせず
次から次へと海苔巻きを食べはじめました

ずっと無言でした

「ひとつ、食べなさい」

私は清志にいいました

夫が泣いているのを目にして
清志は素直に海苔巻きに手を伸ばしました

「おいしいかい?
比呂志の運動会にこれて、ほっとしたよ」

おばあちゃんは安心した笑顔を見せました

清志が海苔巻きをほおばったままかけだしていき
夫はポロポロと涙をこぼしたまま
おばあちゃんの海苔巻きを全部平らげてしまいました

来年もこようね、おばあちゃん

1分で感動 
カテゴリ:ひごろのひごろく

感涙食堂 生活文化出版 調理師38歳・下村邦和様より

ガラガラ。。。
ドン。。。
シュッ。。。
フゥー。。。

「お帰り!今日はどうする?」

私が中学3年の頃
毎週土曜日の出来事でした

札付きのワルだった私は
ダボダボのズボンにパンチパーマ
さらしを巻いて地元の商店街を肩で風を切りながら歩いておりました

そして
商店街の中心にある
母が勤めていたお蕎麦屋さんに毎週土曜日カツ丼を食べに行くのが日課になっておりました

まるで常識を知らない私は
入口の引き戸をガラガラと開け
ドン!
といすにふんぞり返ると思ったら
まだ14歳のくせにシュッとたばこに火をつけ
フゥーッと一服する。。。
そして
毎回母が笑顔で
「今日は何を食べる?」と聞く
私は母の顔も見ないで
「カツ丼」とひと言答え
煙草を吸いながら漫画を読む。。。

こんな出来事が毎週土曜日繰り返されておりました

地元では悪名高い私
商店街を歩いているだけで
みんなにジロジロと見られ
避けて通られる

地元で後輩に会えば
私の影が見えなくなるまで大きな声で
「こんにちは!こんにちは!」と
挨拶を繰り返しその声の大きさにビックリして小さい子が泣く始末。。。

私に触る人間がいたら
切り裂いてやる!くらいの気持ちで
いつも体から殺気を出しておりました

そんな私ですが
唯一楽しみだったのが母の働く
『大村庵』のカツ丼です

毎週
何があっても必ずカツ丼を食べに行っておりました
ですが今になってわかります

そのときの母の苦しさを。。。

私が店に行くだけで大迷惑なはず
煙草を吹かし
店のオーナーに挨拶もしない
まるで母の立場を考えていなかった私でした

ですが
母はいつも笑顔でした

そんな非常識な私に対して
笑顔でした

ある日の土曜日
いつものように『大村庵』にカツ丼を食べに行きました
するといつも笑顔で近寄ってくる母の姿が見えません

代わりに店の奥さんが私のそばに来て
「お母さん、今日は休んでもらったよ」
と言いました

私が「なら、帰る。。。」と言って
店を出ようとしたら
「ちょっと待ちなさい!カツ丼食べていきな!」
店の奥さんに呼び戻され
私はしぶしぶ席に着きました

すると
奥さんが私に言いました

「今日は
私が無理矢理お母さんを休ませたんだよ!
あんたに話があってね!」

そう言うと
1枚の写真を持ってきました

写っていたのは10歳の頃の私。。。

子猫を3匹抱きかかえ
子どもらしく自然な笑顔でした。。。

奥さんは言いました
「お母さんはね
いつもこの写真を見ては私たちに言ってるんだよ!

この子は虫も殺せないくらい優しい子なんです

そしてこの頃は毎週日曜日になるとみんなに朝ご飯でチャーハンを作ってくれるんです

それが私は楽しみで。。。」

そうです

私の幼い頃の夢は料理人になること

毎週日曜の朝は
母に初めて教えてもらったチャーハンを作るのが楽しみで
家族みんなで朝ご飯として食べておりました

「あんたね
毎週来て
煙草を吸ってカツ丼食べて無言で帰って
お母さんがその後どんな気持ちかわかる?

私たちに何度も頭を下げて
『あの子は本当は優しい子なんです』って。。。

それにね
あんたが来た日はお母さんは賄いを食べないで帰るんだよ!

週に3回3時間くらいしか働けないのに
あんたがカツ丼食べたら
1時間分の時給がなくなるんだよ
お母さんは自分の賄いの分を毎週あんたの昼ご飯に回しているんだよ!」

「いつまでも親に迷惑や心配をかけて
ヘンな格好で町を歩き回って恥ずかしくないのかい!!!」

私は
何も言えませんでした。。。

「今日はあんたの誕生日を祝うってお母さん言ってたけど
もうすぐ誕生日なんだろ?

あんたが帰ってきても帰ってこなくても
あんたが好きな鶏の唐揚げとポテトサラダを作って待ってるって言ってたよ!

ちゃんと帰るんだよ!」

14歳の冬の出来事です。。。

何の気なしに希望した調理学校への進学
お金もたくさんかかります

そのために母は働き
自分勝手な私は母の賄いまで取り上げ
我が物顔で母の職場に来ては
非常識な態度を繰り返していたのです

私は母の作る鶏の唐揚げが大好きでした

でもその頃はろくに家にも帰っていなかったので
「自分は母が作る鶏の唐揚げが大好きなんだ!」
ということすら完全に忘れていました

ですが奥さんのひと言で
完全に忘れていた鶏の唐揚げの味をハッキリと思い出し
同時にその頃の楽しかった思い出が走馬燈のようによみがえりました

そして急に私の目から涙が溢れ出し止まらなくなりました。。。

1年前なら何も感じなかった私ですが
もうすぐ15歳になる私は
奥さんの言葉が心に響いたのです

奥さんも泣いておりました。。。

奥さんが語ってくれた言葉が私に気づかせてくれたのです

そして私の涙は心のしずくとなり
私自身の乾き切っていた心に潤いを与えてくれました

その後
奥さんは無言で調理場に戻り
「私からの誕生日プレゼントだよ、食べな」

そう言うと
大盛りのカツ丼を私に食べさせてくれました

その日
私は決めました
母の目を見て話せるようになるまで
母に恩返しができる日までカツ丼は食べないと。。。

1984年の出来事です

私は料理人の道を選び
23年後
38歳になりました

そろそろ親不孝丼の封印を解いてもよい時期がやってきたようです

ですが
料理人になった今でも
母の作る鶏の唐揚げの味を超えることはできません

いや。。。

一生超えることはできないでしょう

2012/2/10

小門町新築一戸建て情報!
カテゴリ:三原裕亮日記

取れたてほやほやの新規情報です。小門町新築2棟の現場です。3180万円~

八王子駅徒歩14分の好立地!まだどこにも出ていない未公開情報です。

ご興味ある方はお気軽にご連絡ください。間取り図もご用意してあります。

よろしくお願いします。

2012/2/9

SNOW MAN☆
カテゴリ:渡邊大樹日記

皆様こんにちわ!かそのです。

 

最近インフルエンザが流行ってますが、皆様は元気にお過ごしでしょうか?

冬の風邪は長引くそうですので、どうぞお体にはお気を付け下さい。

 

さてさて、そんな寒い日が続く昨今ですが、

僕は寒さに負けじと行ってきました・・・・・・

 

Mt.NAEBA!!!!!!!!

今月末に結婚する親友と行ってきました☆彡

 

 

ふんわり雪でコンディションばっちりでしたよぉ~♪♪

苗場おすすめです☆彡

 

お休みにはしゃいで、充電完了!!

 

 

 

今月も駆け抜けていくぞぉ!!